信仰生活は、他人が感得できない中で一人で感謝する生活、一人で満足する生活をしなければならない。そうでないときには、私は罪人であります。私に逃れ得る力を与えてください、と悲しみながら悔い改める立場に入らなければならない。この二つを全部失えば信仰生活をしていくことができない。

み旨の道 信仰生活 1338